皮膚科に"手荒れ患者"が急増しています
原因は、インフルエンザ対策の"手洗い"。
手洗いを何度もして肌の油脂が抜けてしまうだけでなく、石鹸成分を流しきれていなかったり、乾燥肌には刺激が強すぎる薬用ハンドソープで手洗いをすることで、手が荒れてしまうのです。
さらに、オフィスに常備された、消毒用のアルコールで手荒れするOLも後を絶ちません。強いアルコール分がしみたり、アルコールが水分を奪うことでさらに乾燥・手荒れをひどくしているケースが多々見られます。
インフルエンザ対策の手洗いはもちろん大切ですが、乾燥肌の女性は特に手あれが重症化する傾向があるので、十分に手のスキンケアに気を使う必要があります。
山田養蜂場の「木の葉のハニーソープ」
「木の葉のハニーソープ」は、乾燥肌女性の手洗いの、強い味方。ハチミツの潤い力で、手肌の潤いを保ちながら、しっとり清潔に洗い上げます。今、乾燥・敏感肌の女性の間で最も使われている、山田養蜂場のスキンケアソープです。
携帯に便利な個別包装のシートタイプの石鹸ですから、仕事に出かけるときもかばんの隙間やポケットにもすっきりと収まります。
山田養蜂場の「木の葉のハニーソープ」と、「RJハンド&ネイルトリートメント」を使って、インフルエンザも手荒れも無縁の、赤ちゃんのようにスベスベで滑らかな肌を手に入れませんか?
"手荒れをしない"ための手洗いチェックポイント
1.ハンドソープや普通の石鹸を使わない・・・乾燥肌で荒れた手にとって、薬用ハンドソープや普通の石鹸は刺激が強すぎます。山田養蜂場のRJスキンケアソープで、潤い成分を保ちながら洗いましょう。
2.ぬるま湯で洗う
・・・高温のお湯は皮脂を奪い、手をさらに乾燥させてしまいます。熱すぎず冷たすぎず、のぬるま湯の温度で手洗いをするようにしましょう。
3.忘れがちな爪のまわりや指の間も丁寧に洗う
・・・爪まわりや指の間は、つい忘れがちなポイント。きれいな手のためには、細かいところも手を抜かずに。
4.手洗い後は服やペーパータオルで手をふかず、ハンドタオルで水気を拭う
・・・ハンカチではなく、吸水性のいい清潔なハンドタオルがオススメ。特にハンドドライヤーは指先を乾燥させすぎてしまうので、要注意です。
5.手洗い後に「RJハンド&ネイルトリートメント」での保湿を忘れずに
・・・手肌はもちろん、爪の先まで潤いのベールで包み込み、手や爪を乾燥から守りましょう。
山田養蜂場『RJハンド&ネイルトリートメント』
"手を洗う"という行動にとらわれて、意外と見落としがちな手荒れ。正しく洗って、インフルエンザも手荒れも無縁のピカピカ手になりましょう